2009年08月11日
9月を駆け抜けろっ!!

田舎の駅での一こまから今日はスタート。
myspaceにワンマン情報、ライブ映像、ステンシルアートPieces達をDrop&bombしてます。是非。check it!!
http://www.myspace.com/sakanoueyosukeofficial
youtubeには、南堀江knaveのポエトリーリーディング、that's spoken words、内緒でmonkey galleryの個展で、披露した、stencilのpieces達のムービー&openingのリーディング(shooted by Tさん of monkey gallery)ぶっ込んでおいたんで、そちらもチェキよろしく。後、9月5日ワンマン詳細ともどもよろしく。
ポエトリーのtrackも、もちろんハンドメイドなんで、アンビエントな夜に、聞いてもらえればと。
携帯の人はコチラから↓
http://www.youtube.com/watch?v=0i5H9dbgLaw
しっかし、5月のmau mau showにはじまり、6月の前夜祭、7月の渋谷ライブ、初めての個展、湘南飛び入り、関西遠征、今週はSOS show、来週からは、富山のアートイベント、果てはのりPの逮捕から、押○○事件を挟んで、9月5日渋谷SHOWをKICKして、沖縄ROCK OUTまで。この夏の旅は続く。ノンストップです。休みなく行きますよ。って、もうどんくらい休んでないんだ!?いいんです。話はそれからだから。この夏を経て、さぁ、って話だから。
このsosと富山は、にぎやかし&サポートなんで、もうガッツリ、側で、技、盗みます、と。富山は、4401が衣装をスタンバイしてくれてるんで、富山のミッキーマウスになったろかい!と、for the kidsがスローガンなんで、kids達のダーティーアイドルとして、toyama of the yearかっさらいます。
振り幅ですよ。
最近、色々話しさせてもらってるとある人がいて
「僕はもしも、ボアダムスが、ラブソング歌ったら、きっと”ヤラレタ〜”って思うと思う」って言ってて
つまり、例えば、それは、僕が、もしも、mau mauのような、バッキバッキのロングドレッドで、「I WONDER」や「ジョバンニ」みたいな歌を歌ってたらヤバい、超クールだと思うって。そんな振り幅。思い切り、スプレー振って、ステンシルアートでイケイケにやりながら、ギターを持った瞬間、美メロ炸裂で、歌いきっちゃうような。そんな振り幅。
思えば、いつもそうだよなっていつも思う。いつも、その振り幅で、やってきたなって、東京タワーの真下の都会の家から、湘南ど真ん中に移るような・・・TOYってアルバムからCALLっていうアルバムの流れもそうだしね。もちろんアートとの出会いもそうだわ。いつか、サカノウエいきなり、主婦になってしまったりね。ちゃうか!?ほしはし〜ご〜。
とにかくそんな、振り幅な発想。最高、面白いと思う。
ステンシルアートのイカした作品とかの発想っていつもそれだもん。
タトゥーバッキバッキで、ハードコアなサウンド奏でる、イカツイ、マッチョなお兄ちゃんが、「次の曲きいてください・・・ひまわり」って歌い出すような。しかも、そのお兄ちゃん、その風貌でお花屋さん開いちゃうような。(笑)
日本人だから、日本人のままではなく、むしろ、そこにさえも捕われない、発想と、振り幅で。
そりゃ、チャールズ皇太子のかぶる、王冠が、バーガーキングだったりね、
日本だったら、天皇陛下がもしも王冠被ってたら、それが、バーガーキングになってるわけでしょ??それ、日本だったら、許されないでしょ?風潮自体が。だから、許す許されないは別として、君が代をパンクバージョンで歌った忌野清志郎はすごいね。やっぱり、その発想が。
音楽でも、シガーロスがあんなに、美しい音色を奏でてるのに、PVではガスマスクをつけた子供達が灰色の公園の中で、楽しそうに踊って遊んでたり・・・何!?そのギャップって。やっぱ、SAVE THE GOD QUEENとかアンディーウォーホールのマリリンモンローの中身がモナリザになったり、ドクロになったり、リスペクトが根底にはちゃんとあるんだ。その上にシュールさがあっても、ブラックでも、ユーモアは忘れないというか。
その人とは、まだ出会ったばっかなんだけど
おもしれぇーって。
ただ、大事なとこはいつも、一つだから。その一つを大事にしてきたら、いきなり、超えるからね。これリアルよ
いきなり、朝、扉、開いて、戻って来て、完結して、超えちゃうからね。そういうもんです。
照準は既に、絞ってます、だから、今、この振り幅の中で、スタイルや、形に、こだわったりは一切ない、むしろ、留まんな、俺、って、新しい表現や、気持ちは、いつも、気持ちをフレッシュにしてくれるし、何かヒントをくれる、その逆で、君がいてくれてよかった、な、表現や、気持ちも、そりゃある、それは、もう、人生において、財産だし、一生遊べるし、ソウルメイトだし、感謝なんだけど、この、新鮮さの、手触りを、一人で在る事の、自由さを、一度きりの人生の、今を、どこまでも、体現してやろうと。その場で出会った、ミュージシャン巻き込んで演奏もするし、ライブなのに1曲しかしないライブありだし、その場で浮かんだ音と、言葉で、しかもコールもレスポンスもあって、壮大な音楽にもしちゃうしね、ポエトリーも縦横無尽に、語り尽くすし、もちろん、スプレー、that's ステンシルも、制限なく、好き勝手、作りたい欲は、誰にも、言い訳できないけど、かといって、忙しいとか、お金が、とか、キャリアうんぬんとか、理由には、ならないからね、やりたいならやればいいし、やりたくないならやんなきゃいいし
だから、この駆け抜ける夏、のほんの合間にしっかり、こんな事もやってる↓

表参道ヒルズのイリアンローヴのデコレーションもやっちゃってますよ。今年は偉大な、アーティストが、亡くなってしまうニュースやお世話になった大切な人が亡くなったり。ギターのホールにドライフラワーを寄せて、アーティストへのオマージュも込めつつ、そんなことも感じさせない、華やかなデコレーションになってます。ヒルズ行った時は是非、そちらもCHECK IT!!
しいていうなら、この夏の後悔はたった一つ、バイクの免許をとりに行く時間がなかったことだ。
とりにいくどころか、休んでないので、手続きにもいけてないわけです。そうこうしてたら、もう、次のヒカリが見えて来て、次の照準の準備に入るんで、当分、お預けになりそう。恐らく、これは、「免許をとらなくていいよ」って事なんだなと解釈してます。しかも、一回、バイクの免許の教習所で教官と初回の講習で大げんかして、バイク蹴っ飛ばして帰っちゃったので、何かと縁がないのかも。
と、長々と書き連ねたが
しょーゆーことれしゅ
しゃかのうえれしゅ
ながみねれしゅ、な、夏は続く。
このsosと富山は、にぎやかし&サポートなんで、もうガッツリ、側で、技、盗みます、と。富山は、4401が衣装をスタンバイしてくれてるんで、富山のミッキーマウスになったろかい!と、for the kidsがスローガンなんで、kids達のダーティーアイドルとして、toyama of the yearかっさらいます。
振り幅ですよ。
最近、色々話しさせてもらってるとある人がいて
「僕はもしも、ボアダムスが、ラブソング歌ったら、きっと”ヤラレタ〜”って思うと思う」って言ってて
つまり、例えば、それは、僕が、もしも、mau mauのような、バッキバッキのロングドレッドで、「I WONDER」や「ジョバンニ」みたいな歌を歌ってたらヤバい、超クールだと思うって。そんな振り幅。思い切り、スプレー振って、ステンシルアートでイケイケにやりながら、ギターを持った瞬間、美メロ炸裂で、歌いきっちゃうような。そんな振り幅。
思えば、いつもそうだよなっていつも思う。いつも、その振り幅で、やってきたなって、東京タワーの真下の都会の家から、湘南ど真ん中に移るような・・・TOYってアルバムからCALLっていうアルバムの流れもそうだしね。もちろんアートとの出会いもそうだわ。いつか、サカノウエいきなり、主婦になってしまったりね。ちゃうか!?ほしはし〜ご〜。
とにかくそんな、振り幅な発想。最高、面白いと思う。
ステンシルアートのイカした作品とかの発想っていつもそれだもん。
タトゥーバッキバッキで、ハードコアなサウンド奏でる、イカツイ、マッチョなお兄ちゃんが、「次の曲きいてください・・・ひまわり」って歌い出すような。しかも、そのお兄ちゃん、その風貌でお花屋さん開いちゃうような。(笑)
日本人だから、日本人のままではなく、むしろ、そこにさえも捕われない、発想と、振り幅で。
そりゃ、チャールズ皇太子のかぶる、王冠が、バーガーキングだったりね、
日本だったら、天皇陛下がもしも王冠被ってたら、それが、バーガーキングになってるわけでしょ??それ、日本だったら、許されないでしょ?風潮自体が。だから、許す許されないは別として、君が代をパンクバージョンで歌った忌野清志郎はすごいね。やっぱり、その発想が。
音楽でも、シガーロスがあんなに、美しい音色を奏でてるのに、PVではガスマスクをつけた子供達が灰色の公園の中で、楽しそうに踊って遊んでたり・・・何!?そのギャップって。やっぱ、SAVE THE GOD QUEENとかアンディーウォーホールのマリリンモンローの中身がモナリザになったり、ドクロになったり、リスペクトが根底にはちゃんとあるんだ。その上にシュールさがあっても、ブラックでも、ユーモアは忘れないというか。
その人とは、まだ出会ったばっかなんだけど
おもしれぇーって。
ただ、大事なとこはいつも、一つだから。その一つを大事にしてきたら、いきなり、超えるからね。これリアルよ
いきなり、朝、扉、開いて、戻って来て、完結して、超えちゃうからね。そういうもんです。
照準は既に、絞ってます、だから、今、この振り幅の中で、スタイルや、形に、こだわったりは一切ない、むしろ、留まんな、俺、って、新しい表現や、気持ちは、いつも、気持ちをフレッシュにしてくれるし、何かヒントをくれる、その逆で、君がいてくれてよかった、な、表現や、気持ちも、そりゃある、それは、もう、人生において、財産だし、一生遊べるし、ソウルメイトだし、感謝なんだけど、この、新鮮さの、手触りを、一人で在る事の、自由さを、一度きりの人生の、今を、どこまでも、体現してやろうと。その場で出会った、ミュージシャン巻き込んで演奏もするし、ライブなのに1曲しかしないライブありだし、その場で浮かんだ音と、言葉で、しかもコールもレスポンスもあって、壮大な音楽にもしちゃうしね、ポエトリーも縦横無尽に、語り尽くすし、もちろん、スプレー、that's ステンシルも、制限なく、好き勝手、作りたい欲は、誰にも、言い訳できないけど、かといって、忙しいとか、お金が、とか、キャリアうんぬんとか、理由には、ならないからね、やりたいならやればいいし、やりたくないならやんなきゃいいし
だから、この駆け抜ける夏、のほんの合間にしっかり、こんな事もやってる↓

表参道ヒルズのイリアンローヴのデコレーションもやっちゃってますよ。今年は偉大な、アーティストが、亡くなってしまうニュースやお世話になった大切な人が亡くなったり。ギターのホールにドライフラワーを寄せて、アーティストへのオマージュも込めつつ、そんなことも感じさせない、華やかなデコレーションになってます。ヒルズ行った時は是非、そちらもCHECK IT!!
しいていうなら、この夏の後悔はたった一つ、バイクの免許をとりに行く時間がなかったことだ。
とりにいくどころか、休んでないので、手続きにもいけてないわけです。そうこうしてたら、もう、次のヒカリが見えて来て、次の照準の準備に入るんで、当分、お預けになりそう。恐らく、これは、「免許をとらなくていいよ」って事なんだなと解釈してます。しかも、一回、バイクの免許の教習所で教官と初回の講習で大げんかして、バイク蹴っ飛ばして帰っちゃったので、何かと縁がないのかも。
と、長々と書き連ねたが
しょーゆーことれしゅ
しゃかのうえれしゅ
ながみねれしゅ、な、夏は続く。
Posted by YOSK [ようすけ] at 22:00│Comments(0)│TrackBack(0)

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